健康アプリを生保協会が提供、米国保険業界との違い

無料で使える健康アプリは既にたくさん出回っていますよね。

体重はもちろん、食事からカロリー計算、中には血圧や体脂肪の管理などの機能がついているものもあり、ダイエットや健康管理に使ってみようと思う人も多いのではないでしょうか?

こうした健康アプリをなんと、(社)生命保険協会がオリジナルで開発し、無料提供を始めました。

今回は、生保業界団体がアプリを提供する意図を電話取材しながら、私たちが活かせるポイントを確認するとともに、
健康管理アプリツールに求めるものや、

実際に健康管理ツールを契約者へ提供してキャッシュバックしている米国の保険会社の事例をご紹介しています。

 

生命保険協会が提供する無料の健康増進アプリ、その活かし方と今後の期待

http://hokensc.jp/news/201543/

保険業界と健康管理は、今後一層、切っても切れない関連性があり、これからの動きがとっても気になります。健康ファイナンシャルプランニングも重要になってくると思っています。

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