お金の教育に最適!どこでも簡単にできるゲーム(100万円あったらゲーム)

最近、若者やこれからの日本を担う次世代に向けて

「お金のこと、お金との付き合い方を学び教育したい!」

という声が多く聞かれています。

そこで、以前、作成した「お金のゲーム(通称:100万円あったらゲーム)」が、復活しつつあります。

参加者からは「結構ハマった!」(男子学生)

お金の使い方や殖やし方にいろいろあるのがわかった」(女子学生)

「親自身もお金の配分を勉強して実践しようと思った」

などの声をいただいています。

 

【特徴】

・ボードゲームではなく、トランプと、紙と鉛筆があればできるので、どこでも何人でも気軽に開催できます。

・ファシリテーターとしてファイナンシャル・プランナーが、経済や金融の仕組み、商品の概要もお伝えしながら、サポートします。

お金の使い方・貯め方・殖やし方・(返し方)・守り方・寄付などの社会貢献まで、様々なお金との付き合い方を、実際に体験型で学べるゲームです。

・ただ、金額を競うのではなく、寄付やプレゼントなどで金額が減っても、心の満足度や豊かさを学んだり自分のやりたい目的をイメージし、お金をどう使うかを考えることができます。

・また、実際のお金を配分して、金融商品で運用した際のリスクや値動きについての疑似経験ができます。

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【対象】

新社会人・大学生・高校生・中学生向けに学校や塾などや、

主婦向けにも各イベントコーナーで利用されております。

小学生でも親や上級生と一緒に参加すれば、十分楽しむことができます。

 

【実績】

神奈川県の中学校・埼玉県の高校・

東京都内の生活センター・キャリア系の研修センター

S銀行などの金融機関など複数

 

【所要時間】

2時間程度で学びと振り返りも行います。

 

【参加者の声】

・最初、そんなに面白くないかと思ったら、結構ハマった(中学生男子)

・お金が減るのは簡単だとわかり、やっぱり大事に配分したいと思った(高校生男子)

・お金が殖える喜びと、お金が減っても心が温かくなることの両方がわかった(高校生女子)

・お金の使い方や殖やし方にいろいろあるとわかった(中学生女子)

・子どもにお金の教育を自分でするのはなかなかできないが、このゲームで子どもたちの癖も見えて面白かったし、親自身も実践してもっと投資体験などを子どもと共有しようと思った。(主婦・小学生の子の母親)

・親である自分自身も、将来のためにお金の配分をもっと勉強して、実践しようと思った(主婦・幼稚園児の母)

 

【料金】

規模や時間、エリアによる出張料金により応相談(各回10万円~20万円前後)

【お問い合わせ】

以下のメールへご遠慮なくお問い合わせください。
info@yenstream.or.jp

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