連載中「リーマンの家計簿」7月中旬から9月の内容

おかげさまで、光文社の写真週刊誌の「リーマンの家計簿」コーナー、好評だそうで、連載が続いております。以下です。

第7回(7月)「がん保険は診断給付金の条件で選べ!」(担当FP:水野圭子)

第8回(8月)「カーシェアリングで年間30万円超を・・・」(担当FP:小池富美江)

カーシェアFLASH第9回(8月)「106万円の壁に備えて妻年収は160万円を!」(担当FP:氏家祥美)

第10回(8月)「お一人様老後の決断分岐点は50歳」(担当FP:豊田眞弓)

第11回(8月)「金利引下げ幅で返済総額480万円の差も」(担当FP:水野圭子)

第12回(9月)「住み替えの天国と地獄は返済期間で決まる」(担当FP:小池富美江)

第13回(9月)「公設空きなし民間月々30万、介護は・・・」(担当FP:有田美津子)

第14回(9月)「在宅介護は月7.5万円をいかに捻出するか」(担当FP:豊田眞弓)

第15回(10月)「ねんきん定期便は記載額を鵜呑みにするべからず」(担当FP:有田美津子)

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