損得勘定が消える!行動経済学を導入した損保ビジネスモデルを紹介!

伝統的な業界でも、常に変化・進化の波はあると気づかせてもらったのが、
米国の損保会社スタートアップのLemonade社。

社名もインパクトありますよね。
米国では、子どもたちは、工夫を凝らしてレモネード水を売るという体験をして、お金のこと、ビジネスを身近に感じるそうです。

今回、その会社のアプリを実際に触りながら、

こちらの記事を掲載しました。

「保険から損得勘定が完全に消える!行動経済学を導入した新しい保険ビジネスモデル」
http://hokensc.jp/news/20180216/

スクリーンショット 2018-02-16 16.40.48

日本の伝統的な保険の仕組みとして、3つの利源を明確にして、それを分配するという説明がいかにわかりにくいものだったか。。。。
彼らのシンプルなUIとUXの追求は、これからの金融業界のヒントになると思います。

「保険から損得勘定が完全に消える!行動経済学を導入した新しい保険ビジネスモデル」

 

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