Fintech連載記事「暮らしの未来予想図」第2弾企画は(株)bitFlyerへ

金融業界の技術革新として、Fintechの取材を始めまして、
第1回は、みずほファイナンシャルグループへ、
第2回は、株式会社bitFlyerの加納裕三社長へと企画が進んでいます。

金融の中でも、「通貨」の話はとてもインパクトが大きいものです。

そこで、日本で一番最初に仮想通貨販売所/取引所をオープンした、
株式会社bitFlyerの加納社長にお話をお伺いし、以下、

「Fintech ~暮らしの未来予想図~」にて公開されましたので、お知らせします。

<取材からワンコメント>
「ブロックチェーンで世界を簡単に。」をミッションに技術開発を進めながら、
私たちが少しでも、「早くて安くて安全な」暮らしになるように・・・と

昼夜、多忙な毎日を送っている加納さんの夢は、
なんと、「みんなの金曜を休みにしてあげたい」

ということだそうです。

 

取り扱う「仮想通貨」は、基準を厳しくし、詐欺まがいなものは排除するのが、取引所の役目。

合わせて、セキュリティなどにも、かなり投資しているご様子でした。

ぜひご覧くださいませ。

↓↓↓

日本最大の仮想通貨取引所として、「仮想通貨元年」の生みの親でもある株式会社bitFlyer

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