病気で働けなくなるリスク試算と対策について日経ヴェリタスにて連載

日経ヴェリタスの2017年12月の3週間の連載

日経ヴェリタスの2017年12月の3週間の連載(上中下の中)

 

日経新聞社、ヴェリタス編集部の方から、慌てたような電話があり、「時間に余裕がなくて恐縮ですが・・・」と

「達人が伝授」コーナーの3回分(年内で終わるように3回完結)の記事連載が可能か打診を受けました。

内容の趣旨・意図などをお伺いすると、「健康ファイナンシャルプランニング」で活動してきたことをベースに、ある程度は急いで記事にすることができそうと思い、今回の連載の至りました。

第1回:働き盛りへの影響は?
~生活設計編:会社員は40才から20年間で、生活習慣病による逸失利益が5千万円以上になるケースを紹介~

第1回目の記事(特番の関係で白黒に・・・グラフも小さいです)

第1回目の記事(特番の関係で白黒に・・・グラフも小さくなっちゃいました)

 

第2回目:会社員の収入補填

~家計収支編:病気で仕事を休みがちになって1年2年の収支の差を、会社員・自営業者別に~

第2回目の記事、1,2年の期間の収支の変化をグラフに

第2回目の記事、1,2年の期間の収支の変化をグラフに

 

第3回目:働けない間支える保険

~生活設計や家計収支への影響を、社会保障の話を通じて整理したので、最終回は、対策としてあげられる就業不能保障保険や団体信用生命保険の特徴や注意点について整理~

第3回目の記事

第3回目の記事

 

健康は、お金に換算しにくいのですが、今回改めて、事例をもとに試算すると、
本当に数千万円規模のお金に影響が出るので、

元気なうちからしっかりと意識して自己投資やケアをしていきたい部分と思います。

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