宝島社の大人のおしゃれ手帖2016年9月号「幸せなお金の使い方」に取材記事が掲載

宝島社さんは、以前からお付き合いのあった出版社さんです。

このたび、雑誌「大人のおしゃれ手帖」9月号に取材記事が掲載されました。
編集の方々お疲れ様でした。

表紙

表紙

実は、昨年、同雑誌の編集さんから、
「家計の見直しと節約術について」取材できないかと打診があったのですが、
そちらのテーマは、他に得意な方が多いことと、
弊社は 以下の視点で活動していることをお伝えしたところ、
改めて、今回の記事につながったわけです。
実際に
節約をしても、
お金をためても、
幸せを実感できない人が増えています。

むしろ、「美しきお金とのパートナーシップ」として
・気持ちよくお金を出して循環し、受け取る(循環)
・お金のことを家族や大切な人と話す時間を持つ(調和)
・自分も周囲の人も信頼して、自らを信じて過ごす
ということの大切さを
循環受取力という指標でお伝えし、お金の話に留まらなくなっているのです。

ということから、改めてP100~105までの「お付き合いから社会貢献まで~幸せなお金の使い方」の記事になりました。

お付き合いから社会貢献まで・・幸せなお金の使い方

お付き合いから社会貢献まで~「幸せなお金の使い方」

お金の使い方にもいろいろありますよね・・・ということで典型的な例4つをあげさせていただきました。

お金の使い方の気を付けたい4パターン

お金の使い方の4タイプを紹介

実は、こうしたお金の使い方には、心理面の影響も大きく出てきます。

・承認欲求が強かったり、
・自己顕示欲が強かったり、
・親の価値観との違いに悩んで自分に自信を持てなかったり、
・周囲の声に振り回されたり・・

自己受容ができれていば、自分のお金の使い方は、
どんどん自分を輝かせる方向へ発揮することができます。

様々の事象の分析など、「お金のメンタリスト通信」でもお伝えしています。
ご興味ありましたら、こちらをどうぞ。
http://www.reservestock.jp/subscribe/43015

 

 

 

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